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ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の国内最大手で利用者数が700万人を突破した「ミクシィ」の笠原健治社長は、07年3月までに動画投稿機能を導入する方針を明らかにしました。
ミクシィの笠原社長は「写真だけでなく、動画を使ったコミュニケーションが一般化し、必須になった。サイト内で動画投稿を幅広く使えるようにしたい」と述べました。
また、ミクシィは携帯電話向けのサービス充実にも力を入れており「専用サイトのミクシィ・モバイルで、携帯電話からも友人招待や解約ができる。メッセージの送受信も可能だ」。
さらに、「今のままでも(ミクシィの)ユーザーは伸びていくと思うが、単独サービスにこだわっているわけではない」と、携帯電話会社との連携についてはメリットがあれば提携する方針であることを示しました。
一方、11月からSNSでは世界最大手の「マイスペース」が日本語版のサービスを開始して、SNSの競争は厳しくなっています。
これについて、笠原社長は「ミクシィは11月で660万人が参加し、日々活発に使われているのが強みだ。新しいサイトができても、友達がまったく使っていなければ使い続けるのは難しい」として、国内最大手の自信を示しました。
さらに笠原社長は、「まだ誰も始めていない、ユーザーがびっくりすることをしたい」とミクシィの新規サービスにも意欲を見せていました。





この度は、私のブログにトラックバックありがとうございます。
動画投稿機能を導入する・・
全然知りませんでした・・・
いろいろなジャンルのニュースがあり
とても楽しいブログですね!
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・・たくさんありますね!
全部押しましたよ!