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長野ビッグハットで行われた、フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦、NHK杯第3日目、、女子は浅田真央(愛知・中京大中京高)が初制覇しました。
これで浅田真央は、2位の村主章枝(avex)とともに、14日に開幕するGPファイナルへの出場権を手にしました。
ショートプログラム(SP)を首位で向かえた浅田真央は、この日のフリースケーティングでも130.02点を獲得して1位となり、国際大会においても浅田真央が女子歴代最高得点となる合計199.52点をマークしました。
これまでの最高得点は、イリーナ・スルツカヤ(ロシア)が昨季のGPシリーズロシア杯で記録した198.06点が最高でした。





真央ちゃん、素晴らしい演技でしたね。
今日のニュースで初めて、最初のジャンプが
上手くいかなかった理由を知りました。
ジャンプ前にステップを入れて、踏み込みを
待たずに飛んでいるそうですね。サスガです!!!
コメントありがとうございます。
>>ナラリーノさん
素晴らしい演技でしたね。
ステップ直後のジャンプはものすごく難しいそうですし、トリプルアクセルと合わせると4回転の点数に匹敵するそうですね。
次のバンクーバーまでに、どこまで進化するのかたのしみですね。
それでは、またよかったらお越しください。